サンタクララバレー日系キリスト教会のホームページにようこそ
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主な予定
「エピファニー」(公現節)とは、1月6日(金)から2月21日(火)までの期間で、キリストが救い主として、おおやけにご自分を現わされたことを覚える期間です。礼拝ではこの期間、イエス・キリストのおおやけの生涯をたどります。 1月15日(日)の礼拝には細見剛正先生をお迎えしてメッセージをお伺いします。 1月29日(日)は二ヶ月に一度の聖餐礼拝です。私たちの教会では、バプテスマを受けた者が聖餐を受けることができると定めていますが、礼拝にはどなたもおいでになれます。教会が、キリストのことばのとおり二千年の間守ってきた礼典をご覧になってください。 2月11日(土)、ウォールナットクリーク教会で「北カリフォルニア宣教大会」が行われます。4名のスピーカーの他、多くのミニストリーからの報告を聞きます。参加予定の方は教会のサインアップシートに記名してください。 2月12日(日)の礼拝では、「北カリフォルニア宣教大会」のスピーカーのひとり、中村リチャード宣教師よりメッセージをお伺いします。日本語でお話ししてくださいますので、どうぞお出かけください。 2月22日(水)は「灰の水曜日」で、この日から「レント」に入ります。今年も『レントの黙想』が用意され、イースターまでの四十日を過ごす予定です。 1〜2月の礼拝メッセージ2011年11月27日のアドベント(待降節)より、イエス・キリストのご生涯のハイライトからのメッセージが始まっています。ペンテコステ(2012年5月27日)まで続きます。
麦とぶどうこのホームページのタイトルの背景は「麦とぶどう」です。これは聖餐のパンとぶどう酒を表わしています。私たちは、聖餐とそれが表わしている信仰をしっかり守り、キリストのいのちの恵みの中に生き、それを伝えたいと願っています。 |
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